重要文化財となった江戸時代後期の豪農の民家
永富家住宅(鹿島守之助生家)
兵庫 / たつの
Architecture
建築物について
永富家は鎌倉時代から続いた旧家で、江戸時代には名字帯刀を許されていた龍野藩内屈指の豪農であり、鹿島建設中興の祖・鹿島守之助の生家である。江戸時代後期の代表的な民家として、1967年に国の重要文化財に指定された。
- 竣工年月
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- 設計
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- 用途
- 国の重要文化財
- 発注者
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- 関連リンク
- なし
- 所在地
- 兵庫県たつの市揖保川町新在家337