1970年に開催された大阪万博(EXPO’70)はアジアで最初の万国博覧会です。戦後の日本の復興と、未来社会を示したこの国際的なイベントで、鹿島は9つのパビリオンやその他様々な関連工事を担当し、万博の成功を支えました。
今回の万博のテーマは「いのち輝く未来社会のデザイン」です。SDGs達成への貢献と日本の国家戦略Society5.0の実現に向けて、様々な取組みが展開されます。鹿島は、未来への希望を示す万博を、建設の力で支えます。